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2024年7月31日水曜日

強い日差しの朝日を浴びながら挨拶活動

今日から、「本人」のタスキをして挨拶活動です。
朝7:00〜8:30、国道10号の安部山交差点に立ちました。
名前を出していませんが、「本人」に何人もの方が挨拶を返してくださいました。

挨拶活動のあと、すぐ近所の支援者のお宅を訪問。夏の素晴らしい花を愛でました。

2024年7月25日木曜日

「KitaQ市民レポート」つかって道路を改善しました

夏休みのラジオ体操に参加する小学生がさらに増えてきました。(動画参考)
会場の安部山公園までの行き帰りに道路の修理が必要なところをスマホをつかって、その場から市役所に要望しています。(修理できた道路と、今日陳情を上げた破損した縁石)
いくつも補修されました。
ラジオ体操のあと、地元の交差点の朝宣伝に直行。1時間ドライバーと通勤・通学歩行者にあいさつ。
その方たちとの対話で、湯川交差点の改善の要望を歩行者から聞いて、開いたばかりの周辺のお店にも聞き取り、県警小倉南警察署と国交省国道事務所に陳情に行きました。


2024年7月21日日曜日

小学生参加の夏休みラジオ体操スタート

各地で小学生参加のラジオ体操がはじまりました。参加カードを首にかけて元気に朝6:30まえに会場の公園に集まってきました。
例年、夏休み最後には大人の参加者からプレゼントをあげています。

2024年7月19日金曜日

北九州市環境センターから借りた電動草刈り機

住居近くの雑草放置の公園を憩いの場に再生したい、との思いでボランティア団体…公園愛護会をつくりました。
梅雨最後の豪雨の合間を縫って、市から借りた電動草刈り機をつかいました。
混合燃料のエンジン式のものもありましたが、住宅地なのでエンジン音には気を遣います。
バッテリー式は静かでとてもスムーズでしたね。
予備バッテリーも付いていましたが、一つで1時間は動かせました。
今後2か月毎に借りる予定です。

2024年7月8日月曜日

親戚の九州大学名誉教授(教育学・児童精神科医)の市長への要望提出をお手伝いしました

 近所の親戚でもある、九州大学名誉教授のお宅を訪ねました。89才の大先輩です。足が弱り散歩は控えていますが、広大な宅地にもうけている家庭菜園は座り椅子を使いながら頑張っておられるとのこと。
 お茶をいただきながらの相談がありました。3月の北九州市の当初予算の行革において、市立美術館別館を閉鎖する提案がされました。先生はそれに反対する意見・要望書を、書留で市長あてに出したとのこと。現職時代の留学でフランスパリで子どもの美術教育を見る機会があり、作品を美術館で直接見ることを大切にしているフランスの教育であったと。
 しかし、市からは、要望書になんの返事もないままでした。返事がないことについて、市の市民意見への対応が納得できないとのこと。
 そこで、お宅のパソコンを使い、市の制度「市民の声」で、改めて美術館別館の再開をもとめる要望書を提出しました。私がお手伝いしました。
 すでに美術館別館は閉鎖されています。しかし、要望書に対する市からの回答(公文書)を楽しみにされています。

 帰りに、先生ご夫婦の趣味のクラシック音楽のLPレコード(全集)を7つ譲っていただきました。

2024年7月5日金曜日

地元老人会活性化のための作戦会議をもちました

老人会の参加者が先細りしています。日本全体でも、地元でも、高齢者がどんどん増えているのに、です。老人会には市から補助金、町内から補助金、そして当然の会員の会費で運営しています。行政の保健の計画では老人会の意義を評価して活躍が期待されています。
そこで、役員5名でうちあわせしました。
郵便局から老人会の普通預金口座(「人格なき社団名義」)のチェックが行われており、規約の整備、年度総会の議事録などの提出が求められています。規約改正と年度方針の書面議決のための会員訪問が打ち合わせされました。また、私の提案で毎月の町内回覧用の老人会ニュースの発行が打ち合わせされました。

民法改正で空き家の樹木剪定ができるようになりました

4月から改正された民法がはじまっています。活用できると気づいた内容は、放置された空き家の樹木枝が伸びて隣に入り込んでも勝手に切れなかったこと。それが、改正で地権者への通告手続きを経て地域の人による剪定ができるようになったことです。苅田町のホームページではさっそく案内されましたが、北九州市のホームページや市政だよりでは出ていません。
前から相談を寄せていた町内会長にさっそくお知らせし、区役所とともに通告手続きに入っています。
私からは「市民のこえ」で市に対して市民広報を求めました。

2024年7月4日木曜日

北九州市「市民のこえ」活用して、さっそく安部山公園駅(日豊本線)駐輪場の改善を要望

 写真でも現地の実態が投稿できるように改善された「市民のこえ」✊

私はさっそく問題の安部山公園駅のせまい駐輪場から自転車・バイクが歩道にあふれている実情を市長におくりました。

午後2時、数えること55台の自転車などが通路・歩道に乱雑におかれています。

改善の声を昨年度に続いておくりました。ことしは、写真付きです~‼


2024年7月3日水曜日

「市民の声」で要望した「市民の声」様式が改善されています

昨年、北九州市へ「市民の声」に動画や写真が投稿できないので現場の実態が伝わらない、と指摘して市に要望してきました。(地元JR駅の駐輪場の満杯状況など)。
先日、改善されていることに気が付きました。
5Mまでの画像などが添付できるようになっています。
みなさん、どしどし利用活用しましょう。2週間以内にかならず回答されます。その回答文書は公文書です。

北九州市の雑草草刈りで、市民・地域・平等のあつかいを要望しました

 大雨が降ったあとは、猛暑となっています。いかがおすごしでしょうか。

湿気と暑さで、野菜も雑草もいまが盛り。市の雑草対策も一番必要な季節になりました。

じつは、市・区役所が担当する雑草対策は、あくまで公共の道路・公園・河川敷などが対象です。年1〜2回、業者委託や市民ボランティアによりおこなっています。

ところが、昨年小倉南区のある町内で、分譲団地の市道ぞいの共有地(民有地)を草刈りしたことがありました。業者が、地域の方が大事に育てている共有地の花壇まで刈ってしまったことで、問題になったのです。なぜ、そんなことに? 地域で力のあるもと市職員OBの町会長からの強い要請をうけての市の忖度の結果、共有地を草刈りしたと見られます。

道義的に許せないという正義感ある住民の要望をうけて、住民監査請求(不当な公金の支出)の準備をしましたが、町内での今後の亀裂が起こる可能性を配慮して、市への要望にとどめました。市の担当課と、市の管理地域とそれ以外はきちんと分けてしっかり除草管理することを確認しました。

おなじような持ち主不在の住宅開発残地の草刈りなど問題はあちこちに残っています。写真は小倉南区葛原の宅地開発ののり面に草木が茂っているところです。危険な傾斜のため地域のボランティアも手が出せません。



2024年7月2日火曜日

公共施設のバリアフリーを要望(北九州市商工貿易会館の見落としの危険段差)

先日、信教の自由を守る北九州集会に参加した折、会場の北九州商工貿易会館の見落とされた危険段差をみつけました。2階から下る階段の途中に、もう1段下りがあると錯覚するカーペットの色合い、そして階段の下の3段のさらなる階段(注意喚起の蛍光テープも不十分)。参加者で転倒しかけた人がいました。
さっそく、所管の市役所にメールで要望を出しました。

2024年7月1日月曜日

地元(北九州市小倉南区湯川)の公園ボランティア結成しました🤗

荒れた公園を再生させるために私の呼びかけでボランティア(公園愛護会)をつくりました。応じてくださった近所の方々の中には、山田緑地公園で働いている市役所職員OB、チラシを見て申し出された方なども。私が会長で、7名の愛護会ができました。
【今年の計画】
・7月中旬に市から電動草刈り機を借りて、除草作業
・9月クローバーの種を1kg購入して種まき
・10月来年度予算に、公園清掃の用具倉庫の設置を要求します。
・10月、電動草刈り機で2回目の除草作業
…………
・3月末、ご近所に呼びかけて花見のつどい開催